土曜日, 3月 21, 2015

ジェンキンス  Katherine Jenkins

Premiere


日本でも非常な人気のアーティスト。以下は引用

 
ファッションモデルや、パブリックスクールの音楽教師の経歴を持ち、2004年に23歳で発表したデビュー・アルバム Première (日本版『プルミエール』)がクラシックチャートで初登場第1位、8週連続1位。同年リリースの二枚目のアルバム Second Nature (日本版『ディーヴァ』)は発売2ヶ月でプラチナ・アルバム(百万枚突破アルバム[1])となり9ヶ月連続1位、ポップチャートでもトップ20入りする。クラシックのみならずジャンルを超えたレパートリーが話題となって人気に拍車をかけ、デビュー年にクラシックミュージシャンとしてイギリスでマリア・カラス以来、最大・最速の売り上げを記録。2005年10月末に発表した三枚目のアルバムもベストセラー入りしている。
 
 
Katherine Jenkins / Second Nature
 
 
 
◆Second Nature 2004年
 
1. Time To Say Goodbye
2. Caruso
3. Va pensiero
4. House of No Regrets
5. O sole mio
6. En Aranjuez con tu amor
7. Seguidilla
8. Song to the Moon
9. Vide cor meum
10. Calon Lan
11. Hymn to the Fallen
12. Barcarolle
13. Laudate Dominum
14. O Holy Night
15. You'll Never Walk Alone
 
Living A Dream (Non-EU Version)
 
◆Living A Dream 2005年
 
1. Ti Amero Per Sempre (I Will Always Love You)  アモーレ・セイ・トゥ ~ オールウェイズ・ラヴ・ユー(映画『ボディーガード』テーマ曲)
2. I Vow To Thee My Country  我が祖国よ、汝に誓う(ジュピター/聖歌)
3. One Fine Day (Un Bel Di)  ある晴れた日に(プッチーニ:歌劇《蝶々夫人》から)
4. Canto Della terra  大いなる世界
5. Music Of The Night  ミュージック・オブ・ザ・ナイト(ミュージカル『オペラ座の怪人』から)
6. Nessun Dorma  誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》から)
7. Cinema Paradiso (Se)  シネマ・パラディーゾ(映画『ニュー・シネマ・パラダイス』から)
8. Ebben? Ne Andro Lontana  さようなら、ふるさとの家よ(カタラーニ:歌劇《ワリー》から)
9. Amazing Grace  アメイジング・グレイス
10. David Of The White Rock  デイヴィッド・オブ・ザ・ホワイト・ロック
11. All Things Bright And Beautiful  オール・シングス・ブライト・アンド・ビューティフル
12. Mon Coeur s'ouvre A Ta Voix  あなたの声に心は開く(サン=サーンス:歌劇《サムソンとデリラ》から)
13. Over The Rainbow  虹のかなたに
14. Torna A Surriento  帰れソレントへ
15. Don't Stand At My Grave And Weep  千の風になって
16. We'll Meet Again  ウィール・ミート・アゲイン(また会いましょう)
 

Rejoice
 
◆Rejoice 2007年
  
1. Rejoice  リジョイス
2. I (Who Have Nothing)  アイ(フー・ハヴ・ナッシング)
3. Sancta Maria  マスカーニ:聖なるマリアよ
4. Secret Love  シークレット・ラヴ
5. Le Cose Che Sei Per Me  (ザ・シングス・ユー・アー・トゥ・ミー)
6. How Do You Leave The One You Love?  ハウ・ドゥ・ユー・リーヴ・ジ・ワン・ユー・ラヴ
7. Requiem For A Soldier  レクイエム・フォー・ア・ソルジャー
8. Somewhere  サムウェア~アルバム・ヴァージョン
9. Shout In Silence  シャウト・イン・サイレンス
10. Be Still My Soul  ビー・スティル・マイ・ソウル
11. Kiss from a Rose  キス・フロム・ア・ローズ
12. I Will Pray for You  アイ・ウィル・プレイ・フォー・ユー
13. Viva Tonight  ヴィヴァ・トゥナイト
14. I Could Have Danced All Night 
15. Green Green Grass Of Home (Live)

◆上記3枚組の廉価盤
 
Various: 3 Classic Albums
 
Green Green Grass of Home
 
Time to Say Goodbye
 
Believe: Platinum Edition
 
From the Heart
 
Katherine Jenkins - Serenade
 
Believe: Special Edition
 
Rejoice
 
One Fine Day: Special Edition
 
 
 
 
Sacred Arias                     
 
                     

 
 
 
 
 

 




 

 

日曜日, 3月 15, 2015

もうすぐ 東京・春・音楽祭 -東京のオペラの森 2015-

1東京・春・音楽祭ー東京のオペラの森ー


◆3月12日(木) 18:00 国立科学博物館でのプレイベントに参加した。

Pre-Event 国立科学博物館×東京・春・音楽祭

〈ナイト・ミュージアム〉コンサート

~リアルを感じる贅沢な夜会


このイベントには、ここのところ毎年行っている。

◆東京・春・音楽祭-東京のオペラの森- (2011~2014年)http://blog.livedoor.jp/shokkou/archives/2063159.html


しかし、Pre-Event は、残念ながら、思いのほか人が少なくて、せっかく応接してくれた係員の皆さんが少し気の毒な気がした。

ざて、今年のハイライトは、言うまでもなくヤノフスキの「ワルキューレ」。指輪のなかでも、一番、親しみやすい聴きどころが多いので、沢山のリスナーが上野の山を目指してほしいと思う。

【以下は引用】

国内外の一流アーティストたちが奏でる極上の響きや、躍進めざましい若手たちによる好演まで、有料・無料をあわせ130以上のコンサートが、春爛漫の上野の森を舞台に1か月にわたり繰り広げられる——。桜の季節の風物詩となった「東京・春・音楽祭」、注目のラインナップをご紹介!

音楽祭のメイン公演ともいえる《ワーグナー・シリーズ》は、《ワルキューレ》を上演。ワーグナー指揮者として豊富な実績を誇る、ヤノフスキの明晰な指揮が作品に内在する濃密なドラマを浮き彫りにした、2014年春の『ニーベルングの指環』第1作《ラインの黄金》は大絶賛を受け、今後続く3作品への期待はますます高まるばかり。

また、2015年春、音楽監督に大野和士を迎え、新時代の幕開けとなる東京都交響楽団による大曲「ベルリオーズ《レクイエム》」や、ロバート・ディーン・スミス、エリーザベト・クールマン、ボロディン弦楽四重奏団などの海外アーティストによる公演も必聴。その他、ピアノの巨匠・故スビャトスラフ・リヒテルの生誕100年を記念し、リヒテルゆかりの演奏家を迎えて贈る注目のシリーズ公演や、毎年大好評のバラエティに富んだ数々のミュージアム・コンサートなど、2015年春もまた、上野の森は桜だけでなく音楽で満ち溢れる。

各公演の開催予定や詳細をチェックして、春の訪れを心待ちにしよう!
http://eplus.jp/sys/web/s/harusai/index.html
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◆東京春祭ワーグナー・シリーズ vol.6 『ニーベルングの指環』第1日《ワルキューレ》(演奏会形式/字幕・映像付)

出演:指揮:マレク・ヤノフスキ
ジークムント:ロバート・ディーン・スミス
フンディング:シム・インスン
ヴォ―タン:エギルス・シリンス 
*ジークリンデ:ワルトラウト・マイヤー
ブリュンヒルデ:キャサリン・フォスター 
フリッカ:エリーザベト・クールマン
ヘルムヴィーゲ:佐藤路子 
ゲルヒルデ:小川里美 
オルトリンデ:藤谷佳奈枝 
ヴァルトラウテ:秋本悠希
ジークルーネ:小林紗季子
ロスヴァイセ:山下未紗
グリムゲルデ:塩崎めぐみ
シュヴェルトライテ:金子美香
管弦楽:NHK交響楽団 
音楽コーチ:トーマス・ラウスマン
映像:田尾下 哲
*当初発表の出演者より変更になりました。
曲目・演目:ワーグナー:舞台祝祭劇『ニーベルングの指環』第1日《ワルキューレ》
(全3幕/ドイツ語上演/字幕・映像付) 
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010315P002026193P0050001P006001P0030224P0030225

マレク・ヤノフスキ(Marek Janowski, 1939年2月18日 ワルシャワ - )は、ポーランド出身のドイツの指揮者。幼時に母の祖国であるドイツに移り同地で音楽活動を積みあげてきたが、壮年期以降はフランス圏での活動も目立つ。フライブルクやドルトムントの歌劇場で音楽監督を務めた後、欧米各地のオーケストラを指揮している。ベートーヴェンやワーグナー、ブラームス、リヒャルト・シュトラウスを得意とする。
1984年より2000年までフランス放送フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を務め、極めて高い評価を得る。2000年から、モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を務める。また、2001年から2003年にはドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者も兼任していた。2005年よりスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督に就任した。
2005年、ピッツバーグ交響楽団の音楽監督が空席になった際、アンドルー・デイヴィスやヤン・パスカル・トルトゥリエとともに“Artistic Leadership Team”の一員として、「ドイツ音楽を核とするレパートリー」に集中した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%8E%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD

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Wagner: Der Ring des Nibelungen

『ニーベルングの指環』全曲 ヤノフスキ&シュターツカペレ・ドレスデン、アダム、シュライアー、ミントン、他(1980~83 ステレオ)(14CD)
ワーグナー(1813-1883) ( Richard Wagner )

ワーグナー:『ニーベルングの指環』全曲(14CD)
ヤノフスキ&シュターツカペレ・ドレスデン
ドレスデンのルカ教会におけるセッション・レコーディング。上質な音響条件を反映して、オーケストラ・パートを隅々まで聴くことができるスコアに忠実なリファレンス的録音としても有名な存在。しかもそのオケ・パートを演奏するのは東ドイツ時代のシュターツカペレ・ドレスデンということで、ニュアンス豊かなサウンドが改めてワーグナーの書法の繊細な魅力を示してくれるかのようです。
 指揮のヤノフスキ(ヤノウスキー)はドイツの指揮者。1939年2月18日にワルシャワで生まれますが、ほどなく第二次世界大戦が勃発したため、すぐに母親の両親の住むドイツのヴッパータールに移住し、ドイツで暮らすこととなります。最初数学を専攻したヤノフスキですが、やがて音楽の道に進むことを決意、ケルン音楽大学に進んで指揮を学び、さらにウィーンやシエナでも研鑽を積みます。
 そうした事情もあってか、ヤノフスキのCDには独墺系レパートリーが多いようですが、レパートリーそのものは、オペラとコンサートの両面で近現代音楽やフランス物までカバーしていてかなり広く、ヤノフスキの多彩な才能が十分に窺えるものとなっています。
 その緻密な仕上げと隙の無い解釈は、地元ドイツでもファンの心を着実に掴んでおり、激戦区ベルリンにあって、手兵ベルリン放送響の聴衆動員率アップに大いに貢献し、2011年まで契約が延長されるという栄誉にも浴しています。
 ヤノフスキはドイツの歌劇場叩き上げタイプのオペラ統率ができる人物でもあり、シュターツカペレ・ドレスデンを指揮したこの『指環』では、歌手それぞれの持ち味と美しいオーケストラ・サウンドを堪能させつつ、引き締まったドラマ展開を創出しています。(HMV)

【収録情報】
Disc1~2
・ワーグナー:『ラインの黄金』全曲
 ヴォータン:テオ・アダム
 フリッカ:イヴォンヌ・ミントン
 フライア:マリタ・ナピアー
 フロー:エバーハルト・ビュヒナー
 ドンナー:カール・ハインツ・シュトリュツェク
 ローゲ:ペーター・シュライヤー
 ミーメ:クリスティアン・フォーゲル
 エルダ:オルトルン・ヴェンケル
 アルベリヒ:ジークムント・ニムスゲルン
 ファゾルト:ローラント・ブラハト
 ファフナー:マッティ・サルミネン
 ヴォークリンデ:ルチア・ポップ
 ヴェルグンデ:ウタ・プリエフ
 フロースヒルデ:ハンナ・シュヴァルツ

Disc3~6
・ワーグナー:『ワルキューレ』全曲
 ジークリンデ:ジェシー・ノーマン
 ジークムント:ジークフリート・イェルザレム
 フンディング:クルト・モル
 ヴォータン:テオ・アダム
 ブリュンヒルデ:ジャニーヌ・アルトマイヤー
 フリッカ:イヴォンヌ・ミントン
 ヴァルトラウテ:オルトルン・ヴェンケル
 ヘルムヴィーゲ:ルース・ファルコン
 オルトリンデ:シェリル・スチューダー
 ゲルヒルデ:エーファ・マリア・ブントシュー
 シュヴェルトライテ:アンネ・イェヴァン
 ジークルーネ:クリステル・ボルヒャース
 ロスヴァイゼ:ウタ・プリエフ
 グリムゲルデ:キャスリーン・クールマン


Disc7~10
・ワーグナー:『ジークフリート』全曲
 ジークフリート:ルネ・コロ
 ブリュンヒルデ:ジャニーヌ・アルトマイヤー
 さすらい人:テオ・アダム
 ミーメ:ペーター・シュライヤー
 アルベリッヒ:ジークムント・ニムスゲルン
 ファフナー:マッティ・サルミネン
 エルダ:オルトルン・ヴェンケル
 森の小鳥:ノーマ・シャープ

Disc11~14
・ワーグナー:『神々の黄昏』全曲
 ジークフリート:ルネ・コロ
 ブリュンヒルデ:ジャニーヌ・アルトマイヤー
 ハーゲン:マッティ・サルミネン
 アルベリッヒ:ジークムント・ニムスゲルン
 グートルーネ:ノーマ・シャープ
 グンター:ハンス・ギュンター・ネッカー
 ヴァルトラウテ:オルトルン・ヴェンケル
 ヴォークリンデ:ルチア・ポップ
 ヴェルグンテ:ウタ・プリエフ
 フロースヒルデ:ハンナ・シュヴァルツ
 第1のノルン:アンネ・イェヴァン
 第2のノルン:ダフネ・エヴァンゲラトス
 第3のノルン:ルース・ファルコン

 ライプツィッヒ放送合唱団
 ドレスデン国立歌劇場合唱団
 シュターツカペレ・ドレスデン
 マレク・ヤノフスキ(指揮)

 録音時期:1980~83年
 録音場所:ドレスデン、ルカ教会
 録音方式:デジタル(セッション)
 プロデューサー:オスカー・ヴァルデック
 ディレクター:ヘルムート・ハーヌシュ
 エンジニア:マンフレート・メルヒオール

『ニーベルングの指環』全曲 ヤノフスキ&シュターツカペレ・ドレスデン、アダム、コロ、シュライヤー、他(1980-83 ステレオ)(14CD)
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ワーグナー 指輪 雑感


土曜日, 3月 14, 2015

エマ・カークビー Carolyn Emma Kirkby の魅力

The Very Best of Emma Kirkby
 
エマ・カークビーの美声に注目したのは、ホグウッド/エンシェント室内管弦楽団(同合唱団+ウェストミンスター大聖堂少年聖歌隊)によるモーツァルトの「モテット集」を聴いて以来である。
どうしてこういう妙なる声が嫋嫋と続くのだろうと驚いた。あえて想像すれば、太極拳や合気道における均一した安定的な呼吸法と関係があるように思った。それは、ノンヴィブラートの透明度の高さとあいまって、モーツァルトのみならず、バッハでもヘンデルでも独自の美意識を表出する。フォークロアの始原とも、クラシック音楽の源流ともいえる古き伝統の声楽を1978~1997年の約20年にわたって丹念に歌いこんだ、これは貴重な記録である。
 
【収録情報】
CD1:『エリザベス王朝のリュート歌曲集』
~ピルキントン:憩え、やさしきニンフたち 他 
CD2:『田園の対話~16&17世紀イギリスとイタリアのデュエットとダイアローグ』
~ジョーンズ:どこへ駆けていくの、恋人よ 他
CD3:『愛の対話』
~フェッラーリ:恋人たちよ、教えて上げましょう 他
CD4:『初期イタリア・バロック二重唱曲集』
~モンテヴェルディ:ああ、何とお前は愛らしい
CD5:『ヘンリー・パーセル歌曲集』~
CD6:『バッハ:コーヒー・カンタータ&農民カンタータ』
CD7:『バッハ:結婚カンタータ』他
CD8:『ヘンデル、アーン:アリア集』
CD9:『ヘンデル:イタリアン・カンタータ集』
CD10:『ヘンデル:イタリアン・カンタータとアリア集』
CD11:『モーツァルト:アリア集』
CD12:『モーツァルト:オペラ・アリア集』
※CD6-12:クリストファー・ホグウッド(オルガン、スピネット指揮、チェンバロ)
 
【以下はHMVからの引用】
エマ・カークビー・ボックス(12CD)
オリジナル・ジャケット・デザインの紙ジャケット仕様!
ノンヴィブラートの透き通った声の魅力を古楽界に浸透させた美声の女王、エマ・カークビーが、1978~1997年にかけてオワゾリール・レーベルでレコーディングした音源からのコレクション。カークビー得意のルネッサンス、バロック、モーツァルトの音楽を集めた12枚組ボックスです。
 カークビー録音の代名詞ともなった、モーツァルトの『エクスルターテ・ユビラーテ』に象徴されるどこまでもピュアな美しさは、歌に楽器のような純度の高さと切れの良さが求められる古典派までの音楽には最高の適性を示すものといえ、ここでも随所でその見事な歌唱を楽しむことができます。
 
 
 
エマ・カークビー・ボックス(12CD)
 
ザ・ピュア・ヴォイス・オヴ・エマ・カークビー
 
結婚カンタータ(カンタータ第202番、第210番)、アリア集 カークビー、ホグウッド&エンシェント室内管
 
E・カークビー・コレクション
 
ヴィヴァルディ:マニフィカト、バッハ:カンタータ第51番、他 カークビー(S)ウォーカー&オーケストラ・オブ・ザ・アンティポデス
 
エマ・カークビー/ア・ポートレイト
 
イタリア語によるカンタータ集 カークビー(S)ホグウッド&エンシェント室内管弦楽団
 
 
The Very Best of Emma Kirkby