Friday, September 16, 2016

02.いい意味でストレスに鈍感になれる



【以下は引用】
あんまり驚きの事実ではないかもしれませんが、ストレスを誘発する化学物質を減少させる効果があるとか。なんとなくリラックスするなと感じる曲、それは科学的にも確かな効果と言えそうです。ちなみに、世界一リラックスできる曲なんてものも。
http://getnews.jp/archives/1521522

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小生のお薦め

Orchestral & Choral Works (Coll)
https://www.amazon.co.jp/Orchestral-Choral-Works-Dominique-Visse/dp/B000OPPSWQ/ref=sr_1_sc_1?s=music&ie=UTF8&qid=1474076723&sr=1-1-spell&keywords=pouleng+dutoit

Orchestral & Choral Works (Coll)

デュトワによるプーランクの管弦楽、協奏曲、合唱曲の選集。明るい色調、透明感があり、イマジネーションを刺激する音楽である。デュトワの主力演目であるにとどまらず、最良のプーランクの作品集と思う(以下→で各盤別に一部曲については簡単なコメントを付したのでご参考まで)。

<収録情報>
【CD1】
ピアノ協奏曲FP146、2台のピアノのための協奏曲FP61、オルガン協奏曲 FP93:フィルハーモニア管(1992年)
Poulenc;Piano Concerto/Orga

【CD2】
シンフォニエッタFP141、田園のコンセールFP49、アルベール・ルーセル氏の名による小品 FP50、牧歌 FP160、ファンファーレ FP25、2つの行進曲と間奏曲 FP88、フランス組曲 FP80:フランス国立管(1994-96年)
Poulenc: Le bal masqué/Chamber Works

【CD3】
バレエ組曲『牝鹿』FP36、同『模範的な動物たち』FP111、『カンプラへの花輪』~第5曲 プロヴァンスの船乗りの踊りFP153、『ジャンヌの扇』~第8曲 パストゥレル FP45、『六人のアルバム』~第5曲 ワルツ FP17、『エッフェル塔の花嫁花婿』~第3曲 将軍の話、同~第4曲 トルヴィルで水浴する女の踊り FP23、ピアノと18の楽器のための舞踊協奏曲『オーバード』 FP51、2つの遺作の前奏曲とグノシエンヌ FP104:フランス国立管(1995、96年)
Poulenc: Orchestral Works 2

【CD4】
世俗カンタータ『仮面舞踏会』FP60、動物小話集、またはオルフェオのお供(器楽伴奏版)FP15a、黒人狂詩曲 FP3、コカルド(器楽伴奏版)FP16、3つの常動曲 FP14、喜劇『理解されない憲兵』 FP20、マックス・ジャコブの4つの詩 FP22:フランス国立管(1995年)
プーランク初期声楽作品集

【CD5】
グローリア FP177、黒衣の聖母へのリタニア FP82、スターバト・マーテル FP148:フランス国立管&合唱団、同児童合唱団(FP82)(1994年)
Poulenc: Gloria/Litanies à la Vièrge Noire/Stabat Mater

(共演者)
パスカル・ロジェ(ピアノ、FP49、FP80、FP146、FP61、FP510、FP3)
シルヴィアーヌ・ドフェルヌ(ピアノ、FP61)
ピーター・ハーフォード(オルガン、FP93)
フランソワ・ル・ルー(バリトン、FP60、FP15a、FP3、FP16、FP20、FP22)
ドミニク・ヴィス(カウンターテノール、FP20)
ランベール・ウィルソン(テノール、FP20)
フランソワーズ・ポレ(ソプラノ、FP82、FP148)
 

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